4月25日(Action

 

はやきことの如く

 

疾走Photo

 

➡「風スプリント2016」

4月25日(月)

 

社会人サッカーリーグ

 

1部リーグ開幕!

4月24日(自分に挑戦

 

風スプリント2016

 

ほぼ全レース、Photo通信

 

➡「風スプリント2016」

4月23日(疾如風

 

風スプリント2016

 

韋駄天YAMANASHI

 

追い風に、自己新続発!

※追い風参考(+2.9)ながら、

 

10秒64をマークした、

 

深澤拓己(国士舘大2年/身延高出身)

 

県内外から、

 

男子202名、女子107名がエントリー

 

1選手が、100mは最大3レース出走。

 

200mと男女ハードルは2レースずつ。

 

そして、今大会の最大の特徴は、風。

 

風向を考慮して、

 

走路のホーム側とバック側の両方を

 

使用出来ること。

 

自己ベスト更新記録会だ。

 

小瀬陸上競技場が生まれ変わり、

 

スプリンターが、風に舞った。

 

号砲101発、101レースに風が吹く。

※県高校男子100mの覇権戦!

 

左:大久保雄平(駿台甲府3年)

 

右:佐野航平 (身延3年)

 

風は、公認の+1.7m、

 

大久保 10秒74 自己ベスト

 

佐野  10秒89

 

この争奪戦(走奪戦)は、続く。

※成功経験!女子100m

 

公認の風+1.6m、ベスト更新。

 

中田舞花(中/身延高2年)12秒37

※スピード強化の一環で!

 

韮崎高3年、400mの県高校新人王の

 

中山一樹。+1.7公認の風に乗り、

 

100mで10秒台突入!10秒90

 

「これで200mの21秒台がみえた。

 

 僕は、100mの記録×2より速く

 

 200が走れる」

 

中学は野球。陸上歴2年の百折不撓。

 

200と400のための100、奏功。

「巨摩陸魂」

 

最強新人を迎え、先輩発奮!

 

左から、

 

赤沢広美(巨摩高2年)100mH

 

15秒48(W+1.8)自己ベスト更新

 

三吉南緒(巨摩高1年)

 

中学100mYH 全国ランキング3位

 

この日、100mH 14秒75で、

 

高校陸上デビュー。

 

石川幸歩(巨摩高3年/女子主将)

 

跳躍者だが、今大会100m出場。

 

13秒06(W+1.4)速い!

 

ベストですよね…未確認 

「好時計御礼」中学100m

 

11秒台4人のハイレベル!

 

左から2番目、

 

珊瑚龍之介(南部中3年)

 

11秒15(W+1.9)ベスト更新

中学生女子100mも頑張った!

 

左から3番目、

 

珊瑚菜帆(南部中2年)

 

12秒80(W+1.9)

4月22日(一瞬の風になれ

 

明日、風スプリント2016

小瀬陸上競技場リニューアル記念

 

「風スプリント2016-Ⅰ」

 

自己ベスト更新目的の新設大会。

 

シーズン2回開催が予定されている。

 

1日複数回のレース出走が可能。

 

絶好のチャンス、絶好の場の提供。

 

風の様子で、バックストレート使用。

 

2週間後の県高校総体前哨戦だ。

 

明日9:30、女子100mで開幕する。

 

種目は、

 

男子:100m、200m、110mH

 

女子:100m、200m、100mH

4月21日(木)

 

山梨学院高サッカー部

 

今年は“Must”インハイ、選手権出場!

 

昨年度は帝京三高が県内3冠達成(県総体優勝、イ

 

ンハイ出場、選手権出場)。

 

山学は全ての決勝で帝三に屈した。

 

今年は練習から“戦う姿勢”を全面に出し、

 

全て勝ちに行く!

キャプテン・小林友也

 

(3年・右サイドバック・167cm64kg・立川第七中

 

/FC東京むさしのU15出身)

 

 

兄(帝京三高出身)の影響で山梨に。

 

「兄は高校時代、全国大会へ出場出来なかった。

 

僕がこの山梨から全国出場を果たしたいと思った」

 

得意なプレーは、ドリブル。目標とする長友選手

 

(インテル)のような走力と豊富な運動量が特徴だ。

 

「今年のチームは、ずば抜けた選手がいない分、一体

 

感で勝負出来るのが強み。目標は日本一です!」

部員102名(マネージャー6名)

 

チームカラーは「一生懸命」

 

あと一歩、あと一秒にこだわる。

安部一雄 新監督(元川崎フロンターレU18監督)

 

「上手いチームが勝つわけではない。戦う姿勢を身に

 

付けてもらいたい」

 

そして、「両ゴール前にこだわりたい」。

 

攻撃では人数をかけて崩し、守備では粘る。

 

 

県総体では様々な選手を試しながら優勝、そしてイン

 

ハイ、選手権は「Mustで出場」と力強く宣言した。

練習を見守る、横森巧 総監督。

 

「サッカーは子どもを大人にし、大人を紳士にする」

 

“日本サッカーの父” デトマール・クラマー氏の言葉を

 

を用いて選手に伝えた。

 

「この言葉の逆も覚えておきなさい。つまらないファ

 

ウルで紳士を大人にし、自分の好きなプレーばかり

 

をして大人を子供にする」

 

4月21日(さみどり萌えたつ

 

県記録会 撮って出し

 

再追加します。

 

➡「2016県陸上記録会」

4月21日(あと16日

 

県高校総体陸上5月7日開幕

5/7(土) 午前9時30分

 

女子4×100mRで始まる。

4月21日(出走待ち

 

ON YOUR MARKS

 

渡辺陵(駿台甲府高3年)

 

復活を待ちわびる!

昨年5/13、県高校総体100m決勝、

 

10秒65(W+0.9)

 

和歌山インターハイ準決勝進出。

 

秋、故障。苦悶の冬を越す。

 

この抱っこちゃんは、4/17、

 

県記録会終了後の一コマ。

 

もう大丈夫でしょう。

 

でも、あせらないで下さい。

 

でも、間に合って欲しい!

 

総体まで、2週間。

4月20日(📢メガホン

 

県記録会 撮って出し

 

追加します

 

➡「2016県陸上記録会」

4月19日(山梨はひとつ

 

県記録会 撮って出し

 

➡「2016県陸上記録会」

※男女4×100mR 2走の激走

4月18日(覚醒

 

駿台甲府高 大久保雄平

 

200mで金字塔 21秒74 

これまでのベストは、22秒51。

 

石和中3年、ジュニアオリンピックで

 

記録したもの。

 

そして、バックストレート使用の

 

200mA決勝では、⇓追い風参考ながら

大久保、高3の春、「覚醒」

4月18日(速報

 

ロシアジュニア国際大会

 

(4/16・17ペテルスブルグ)

舟久保遥香(富士学苑3年)

 

女子57kg級 優勝!

4月18日(月)

 

第47回 山梨県記録会

 

兼 国体第一次選考会

 

☛2016県陸上記録会

4月16日(新・小瀬劇場

 

第47回 山梨県記録会

 

兼 国体第一次選考会

 

こけら落としの祝砲🎆

 

 

初日 結果表

第47回山梨県記録会・初日 結果表.pdf
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高校男子円盤投

 

優勝 前田匡蔵(山梨学院高2年)

 

42m83 🏆県高校新記録

 

※5投目、42m83の振り切り

 

会うたびにカラダが大きく見える。

 

スピード感あふれるターンと、

 

体のキレが持ち味。

男子三段跳

 

優勝 横森友朗(韮崎高3年)

 

15m13(W+2.5)

 

※写真は、1回目14m99(W+0.6)

 

※動画は、4回目15m13の跳躍

 

1回目の試技は、ジャンプが高すぎて、

 

カメラの画角から突き抜けてしまった。

男子100mA決勝

 

優勝 大久保雄平(駿台甲府高3年)

 

10秒79(W+2.5)※6レーン

 

予選1位通過10秒89(W+1.0)

バックストレート使用の100m決勝

 

男子の初王者になる。

 

「陸上の楽しさに気づいた」

 

新しい舞台に、待っていた男が、

 

帰って来た!

 

伴野雄高(左/甲工3年)も来た!

 

10秒83

女子100mA決勝

 

優勝 中田舞花(身延高2年)

 

12秒31(W+2.1)※3レーン

 

齊藤莉奈(山梨学院大1年)

 

12秒32※5レーン

 

中田の30m、7~8位くらいか⁉

 

中間で、爆発した!

レース後の祝福とねぎらい

 

県高校記録保持者・齊藤(左)から

 

 中田(右)へ、そして

 

小林茉優(中/山梨学院高女子主将)へ。

全中王者・小笠原、小瀬デビュー

 

小笠原朱里(山梨学院高1年)

 

ご挨拶がわりの1500m参戦!

 

優勝 4分37秒73

 

※石川県津幡南中出身

 

北海道全中1500m、

 

ジュニアオリンピック3000m、

 

全中クロスカントリー3kmの覇者。

4月15日(全中王者

 

シリーズ「一筆啓上」

結城彩乃(富士学苑高校1年)

 

女子柔道部入部。

 

「自分に負けない」 

平成28年度全日本カデ柔道選手権

 

63kg級 準優勝(4/10 大阪)

 

※カデは、15才~17才

 

ドイツカデ国際大会(4/30ベルリン)

 

63kg級 日本代表に選出される。

 

身長 171cm

大阪府高槻市立第七中学校出身

 

※実家は、京都市

 

全日本中学柔道選手権63kg級王者!

 

Q、どうして、富士学苑へ?

 

A、舟久保選手(※)に憧れた。

 

 そして、矢嵜先生に師事したかった。

 

Q、得意技は?

 

A、内股です。

 

Q、柔道は、いつから?

 

A、小学校1年。格闘技がしたかった。

 

Q、目標を聞かせてください。

 

A、ドイツカデで優勝すること。

 

 そしてインターハイは、1年から

 

 優勝が、目標です。

 

(※)舟久保遥香 3年

 

57kg級高校チャンピオン。

 

昨年、インハイを制すと、続く9月、

 

全日本ジュニア体重別で優勝。

 

10月アブダビ開催の世界ジュニアを

 

優勝で飾る。

 

そして、今年3月の全国高校選手権優勝。

 

57kg級の絶対王者である。

 

現在、ロシアジュニア国際大会遠征中。

矢嵜雄大監督

 

手足の長さ、吸収力の早さは、

 

 天賦の才。そして、努力ができる」

 

目標は、飾りじゃない!

4月14日(さくらジャパン

 

シリーズ「一筆啓上」

河村元美(山梨学院大3年)

 

ホッケー女子日本代表

 

「努力」

学生でただ一人の代表メンバー。

 

2日前、ニュージーランド遠征から

 

帰国したばかり。

 

次のヨーロッパ遠征の22人にも、

 

選出された。(4/11発表)

 

大阪府岸和田市出身。

 

羽衣学園高校時代、高2・高3と

 

U18日本代表。高2でインハイ制覇。

 

ホッケーを始めたのは、中学2年。

 

それまでは、いわゆる帰宅部。

 

友達から誘われて、フィールドへ。

 

Q&A

 

Q、山梨の好きなところ

 

A、練習場からも見える富士山。

 

Q、趣味は

 

A、音楽鑑賞、洋楽全般。

 

Q、食べ物の好き嫌い

 

A、チジミが好き。きゅうりがNG。

 

Q、座右の銘

 

A、努力

 

Q、目標は

 

A、東京オリンピック!

 

  迫っているが、リオも頑張る。

 

FWらしく、答えの振り抜きが早い。

 

近いゴールと4年後のゴールを、

 

しっかりと見据えている。

 

指導するジョン・シアン監督は、

 

「河村は、大人です。自己管理能力が

 

 優れている。甘えることなく、自分が

 

 何をしたいのかを明確に持っている。

 

   また、それに向かって落ち着いて

 

 取り組む。

 

 彼女が怪我をした記憶がない。

 

 心身ともに、しっかりしている」

 

チームは、明日、岐阜入りする。

 

16日開幕する日本リーグ参戦だ。

 

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