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      八ヶ岳パイ工房

 

10月17日(突破

 

県高校新人 Photo

 

➡「第1日目⑥」

男子100m決勝ゴール

10月16日(行く秋

 

県高校新人 Photo

 

➡「第1日目⑤」

女子1500m決勝 300m付近

10月6日(日)速報

 

茨城国体 陸上第3日目

 

少年男子B 砲丸投決勝

 

小森直吏(身延高1)

 

ダントツ優勝!

①16m66 PB

身延高「夢実現

10月5日(Fight山梨

 

茨城国体 陸上第2日目

成年女子100予選1組

 

齊藤莉奈(山梨学院大4)

 

 12秒32(+1.0)

成年男子100m予選2組

 

佐野航平(国士舘大3)

 

 10秒91(+1.5)

 

「置いていかれました。チカラの差

 

を実感した。10秒4台を出さないと、

 

勝負にならない。冬に鍛えます。

 

申し訳ありません」

成年男子10000mW決勝

 

10位 種岡孝介(山梨学院大4)

 

 43分40秒45

「ゴーゴー レッツゴー種岡」

 

「ゴーゴー レッツゴー山梨」

小宮和之 競歩審判員

 

 (日本陸連/都留興譲館高教諭)

 

追いかけて「アウト‼」

10月4日(茨城と言ったら

 

国体陸上会場に、

 

女神の補助員 いばラッキー

剱持クリア(筑波大4)参上です。

 

それにしても贅沢な補助員です。

 

半田昌一 山梨陸協専務理事(左)、

 

小林浩昭 国体女子監督と。

10月4日(いばラッキー

 

茨城国体 陸上開幕

 

県勢苦戦続くも、県高校記録に

 

迫る快走・快投で明日にツナグ。

少年男子共通800m予選1組

 

酒井凌佑(巨摩高3)

 

 1分52秒30 PB(従来1:54.98)

 

県高校記録 1:51.22(1993年)

 

400m通過54秒、ゴールは集団で

 

なだれ込む。3組2着+2、qは

 

51秒01まで。

 

「関東選手権以降、スピード練習に

 

重点を置いた。400mの入りを55秒

 

くらいに設定して・・・

 

結果がでました‼」

少年女子共通円盤投(1.000kg)

 

13位 新田千紘(身延高2)

 

 38m51 PB(従来36m50)

 

県高校記録 38m90(1986年)

 

監督・コーチ陣も絶賛の記録。

 

右方向に行きがちだった円盤。

 

今日は、腕をよく振り切っていた。

 

「よく修正した」と褒められる。

 

「最後の一投は、ここまで来たらの

 

思いで、ヤケクソ投げでした。

 

感触良かったので、37くらいかなと。

 

ビックリしました」

10月2日(一丸

 

県高校新人 Photo

 

➡「第1日目④」

チーム農林、次へ‼

10月1日(仲秋の候

 

県高校新人 Photo

 

➡「第1日目③」

男子400m予選から

 

渡邊魁葵(都留興譲館2/手前)

 

藤森瑠星(都留2)

9月29日(花も輝け

 

県高校新人 PHOTO

 

➡「第1日目②」

女子4×100mR表彰台

9月29日(希望に満ちて

 

いきいき茨城ゆめ国体

 

    (陸上 10/4~8)

 

県勢、直前強化合宿敢行

 

甲府市川田町 未来の森9/28・29

円盤・砲丸陣 ※右から

 

小林 真(身延高2/少年共通円盤)

 

新田千紘(身延高2/少年共通円盤)

 

小森直吏(身延高1/少年B砲丸)

やりイキマス

 

鈴木 凜(山梨学院高2/少年A)

 

深澤葉月(山梨学院大4/成年)

 

三井陽麗(山梨学院高3/少年共通)

跳躍陣 ※前列~後列 右から

 

深沢瑞樹(早川中3/少年B走幅)

 

萩原けい奈(駿台甲府高1/

 

   少年共通三段・少年B走幅)

 

田中翔大(身延高2/少年共通三段)

 

横森友朗(山梨大4/成年三段)

 

赤井悠次郎(甲府工高3/少年A走幅)

トラック陣

 

功刀友貴(甲府西高3/

 

      少年A400・400H)

 

酒井凌佑(巨摩高3/少年共通800)

熱こそ命‼ 指導陣

9月26日(新風

 

県高校新人 PHOTO①

 

➡「2019県高校新人」

男子4×100mR 表彰台

9月24日(あがる凱歌

 

県高校新人 第2日目(9/23)

 

荒天克服のGR×2

男子800m決勝

 

成田吉輝(日大明誠2)

 

 1分56秒84 🏆大会新記録

 

※従来 1分57秒08(1999年)

 

残り1周、早めのスパートで仕掛ける。

 

持ち前のスプリント爆発で押し切った。

 

GR狙い撃ちの激走で戴冠。

 

1500mと併せて2冠奪取。

60m越えの競演

 

男子やり投決勝

 

鈴木 凜(山梨学院2)

 

 63m72 🏆大会新記録

 

※従来 63m10(1988年)

 

望月(身延2)に先行を許すも、

 

4回目に逆転(写真上・中)、そして

 

5回目の槍(写真下)は、逆風を突き

 

60mラインを大きく越えた。

 

貫禄の2年連続V

望月 昴(身延2)

 

 61m14

 

参考ながら、望月君は昨年の新人は、

 

36m78で11位でした。伸び率MAX。

9月23日(秋分の日)

 

第65回県高校新人陸上2日目

学校対抗

 

男子優勝 身延 118点

 

 

2位 駿台甲府 91.5点

 

3位 山梨学院 73点

学校対抗

 

女子優勝 巨摩 106.5点

 

 

2位 甲府南 91点

 

3位 身延 72点

9月22日(秋彼岸

 

第65回 県高校新人陸上開幕

開会式 選手宣誓

 

田原和輝(巨摩2)

 

珊瑚菜帆(身延2)

男子円盤投決勝

 

小林 真(身延2)

 

 42m12 🏆大会新記録

 

※従来、41m84(2016/前田匡蔵)

 

「尊敬する前田さんの記録です。

 

 茨城国体も頑張ります」

女子棒高跳決勝

 

三吉里緒(巨摩2)

 

 2m70 🏆大会新記録

 

※従来、2m40

 

2m70を1回目成功(写真下)

女子100m決勝

 

後藤唯衣(甲府昭和2/左)

 

 12秒52(-0.5)

 

新最速女王となった後藤、

 

ゴール直後の転倒で、頭部強打の

 

恐れがあり、念のため病院直行。

男子100m決勝

 

長田 士(駿台甲府高2)

 

 11秒18(-0.9)

 

盟友・仲上公賀のスタート失格か、

 

駿台ワン・ツー・スリーフィニッシュ

 

ならずか、頭をかかえる長田。

 

駿台主将に重圧がのしかかる。

 

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