私たちは山梨のスポーツを応援します。

 

 

 

 

      八ヶ岳パイ工房

 

11月14日(青春の襷

 

県高校駅伝 後半戦

 

➡「県高校駅伝②」

女子 山梨学院 第3区から第4区へ

11月13日(西湖巡礼

 

男子 第71回 女子 第32回

 

山梨県高校駅伝(10/31)

 

➡「2020県高校駅伝」

男子第1区(10km)

 

スタートから約3km地点

11月12日(Fight 🏁

 

県中学駅伝 男子第4区以降

 

➡「県中学駅伝 男子②」

玉幡女子 応援移動中

11月9日(結果を求めて

 

県中学駅伝 男子

 

➡「県中学駅伝 男子①」

11月8日(対策万全

 

第30回 県中学駅伝 女子

 

➡「2020県中学駅伝」

召集所でのシュッシュで出走準備

11月7日(結実

 

第30回 県中学駅伝(11/1)

 

 於:櫛形総合公園

男子6区間17.5km

 

一宮 56分16秒🏆初優勝

 

前日、一宮浅間神社で必勝祈願。

 

第1区からトップを譲らず、

 

見事なレースでの初優勝。

 

「アクシデントさえ無ければ、

 

 勝てると思っていました」

 

季節部(認定部)キャプテン、

 

荻原悠生(第1区)の自信でした。

女子5区間11.72km

 

櫛形 42分26秒🏆3年連続優勝

 

女王の走りで、通算16回目のV。

 

「チームを信じて関東切符を

 

 つかめました」

 

女子主将・保坂礼美は信じていました。

11月6日(母よ友よ

 

おんぶだっこ

 

ありがとう

 

※GPFinal終了後の場外にて

身延高山梨農林高

 

「夢実現 ありがとう」

紅葉に馴染む巨摩高

 

「気合いだ!」継承だっこにおんぶ

11月5日(乾坤一擲

 

山梨グランプリ2020

 

ファイナル(11/3)

男子やり投決勝大記録

鈴木 凜(山梨学院高3)

 

  72m16 🏆県高校新記録

 

※従来:67m24(2019/6/23

 

 県選手権/鈴木)

 

日本高校歴代10位、また関東各都県

 

(東京・神奈川・千葉・茨城・栃木

 

 群馬・埼玉そして山梨)の高校記録で、

 

誇らしく、最上位である。

 

写真は、そのTOP8の2回目。

 

(試技:予選2回、TOP8で2回。

 

 鈴木は、エイトの1回目をパスし、

 

 計3回の投てきでした)

試技3回連続の更新

 

1回目 70m36

 

2回目 71m25

 

TOP8 

 

3回目 パス

 

4回目 72m16

 

写真は、2回目を終えて。

鈴木 凜(山梨学院高3/甲府南西中

 

     /177cm 83kg)

 

🏆全国高校陸上2020 3位 67m15

 

「いつもの感覚と違ったが、記録が

 

出た。保持(フィニッシュ前、右手の

 

伸び)で肩がリラックスしていた。

 

リリースの軌道が見えました」

 

百田國光(甲府工業AC/左2)と、

 

甲府南西中時代からの陸友に

 

囲まれて。            

10月30日(駅伝前夜

 

関東高校選抜新人

 

➡「関東新人②」

男子5000m決勝

 

825 鶴田 拓(笛吹2)

 

826 市川 慶(笛吹2)

10月29日(気合いだ

 

関東高校選抜新人 上州決戦

 

【📷撮って出し】

 

➡「2020関東新人」

男子110mH予選1組

 

手前9レーンに石原秀星(巨摩2)

 

奥2人目に小林竜士朗(甲府西1)

10月27日(折れることなく

 

第24回 関東高校選抜新人

 

 於:群馬県前橋市

 

1日目(10/24)県勢入賞者

男子400m決勝

 

大八木 達(韮崎2)50秒16

 

写真上:予選48秒79

 

写真中・下:決勝から

男子走幅跳決勝

 

小林 竜士朗(甲府西1)

 

  7m13(+2.0)PB

 

110mH予選時間が迫り、

 

TOP8は気忙しかったが。

10月27日(この大会を

 

        ステップに

 

関東高校選抜新人

 

2日目(10/25)県勢入賞者

女子三段跳決勝

 

萩原けい奈(駿台甲府2)

 

  11m78(+4.2)

 

写真は、その1回目の試技。

 

広島開催の全国高校陸上2020からの

 

強行参戦でした。

男子走高跳決勝

 

橘田幸成(駿台甲府2)1m96

 

写真上・中:1m85 1回目の試技で

 

成功~足がひきつり救護される。

 

ヒヤリでした。

 

写真下:1m96 3回目でクリア

男子円盤投決勝

 

丹澤洸哉(身延2)39m90

 

自己ベスト‼1回目37m37から

 

毎回記録を伸ばし、TOP8の4回目に

 

マークした39m90です。

男子三段跳決勝

 

西尾淳平(甲府西2)

 

  13m69(-0.8)

 

1回目にマークした記録。

 

風が惜しかった。

男子やり投決勝

 

古屋俊輔(都留興譲館1)

 

  51m23

 

資格記録49m66(9/22 県高校新人)

 

を大きく上回りました。

 

やり投1年生入賞は2人だけ‼

 

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