私たちは山梨のスポーツを応援します。

 

 

 

 

      八ヶ岳パイ工房

 

6月20日(華の日本選手権

 

22日開幕 第102回

 

日本陸上選手権(山口市)

 

県勢6名、唯一の高校生

 

山口華枝(駿台甲府3)参戦‼

資格記録6m07(山梨県記録)で

 

臨む2回目の日本選手権

 

県高校総体、関東高校陸上と歴戦し、

 

疲れはピークの状態だが、

 

三重インターハイ悲願の優勝への

 

前哨戦となる大舞台だ。

写真は、関東高校陸上から

 

記録は5m69(+0.0)と不本意な

 

結果だが、そのポテンシャルの高さで

 

「華の乱」を期待する。

6月19日(明日 靴が

 

       かわいたら

 

関東高校陸上 最終日6/18

 

三吉南緒(巨摩3)

 

本種100mHで不覚も、

 

7種で銀、三重インハイ決める‼

 

★握りこぶしの県高校新記録★

6/17 9:30 100mH

 

 14秒20(-0.1)950点

 

全体でダントツ、2位に0.41秒差。

6/17 11:00 走高跳

 

 1m57 701点

 

全体3位の握りこぶし。

6/17 14:00 砲丸投

 

 8m31 419点

 

全体10位

6/17 17:00 200m

 

 25秒81(-0.1)814点

 

全体2位

6/18 9:30 走幅跳

 

 5m28(+1.5)637点

 

全体4位

6/18 11:30 やり投

 

 29m06 459点

 

全体10位

6/18 14:30 800m

 

 2分26秒04 743点

 

万感の握りこぶしのゴール

 

総合 ②4723点★県高校新記録誕生

 

※従来県記録 自身の4532点

雨おもき 天の無情か、

 

100mH予選で、まさかの敗退。

 

レース中盤、ハードルに乗り上げて

 

しまった。7種競技続行は、絶望的と

 

思われた。その15分後、三吉は、

 

ピッチに戻った。走幅跳の最終試技、

 

その後、やり投、そして総合2位で

 

臨んだ七種最終、雨の800mの舞台。

 

根性の握りこぶしに、

 

陸上の神は微笑んだ。

 

そして「新 天下統一」に立ち上がる。


6月19日(駒沢 千葉 前橋

 

関東高校陸上 最終日6/18

 

小笠原朱里(山梨学院3)

 

3000m 3年連続優勝★★★

女子3000m決勝

 

①小笠原朱里(山梨学院3)

 

 9分12秒64 3連覇達成

 

「タイムより順位狙いでした。

 

レースプランは、1000mの入りを

 

ゆっくり。2000m以降に、どれだけ

 

頑張れるか・・・でした。とりあえず

 

ほっとしています」

6月17日(日)

 

前橋 速報14:00

 

関東高校陸上3日目

4投目のターンです。

「1投目の45m08で安心しきって

 

しまい、2・3投目は崩れてしまった。

 

ベスト8に進み、後輩2人(望月舞夏、

 

丹澤美海)に背中をたたいてもらい、

 

緊張を持ち直し切り替えることが

 

出来ました。4投目は、言われた事が

 

全部実現できたと思います。

 

(※姿勢を低く、腹筋を意識して、

 

入りに気を付ける)」

 

この関東大会には、家族は来ていない。

 

娘のインハイ切符獲得を信じて、

 

三重での応援を準備しているそうだ。

 

今日の深沢、笑顔のサークル・インが

 

印象に残る。

女子ハンマー投決勝

 

②深沢萌絵(身延3)

 

48m35 大会新記録

 

並びに 🏆県高校新記録

 

そして 🏆山梨県新記録

 

※従来高校記録、県記録は、自身の

 

持つ、46m45でした。

女子走幅跳決勝

 

③山口華枝(駿台甲府3)

 

5m69(0.0)

6月16日(土)

 

前橋 速報15:00

 

関東高校陸上2日目

男子5000m決勝

 

④飯澤千翔(山梨学院3)

 

14分15秒60

 

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