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      八ヶ岳パイ工房

 

7月21日(混戦を断つ

 

国体選考会2日目

 

トラックは”復活”ここで来た‼

少年女子A 100m決勝

 

廣瀬七彩(駿台甲府高2)

 

 12秒58(+0.1)

 

ケガも癒え、戻った主役が跳ねる‼

 

離脱中のサポート姿が印象に残る。

少年男子A 100m決勝

 

長田 士(駿台甲府高2)

 

 11秒06(-0.7)PB

 

ケガに泣いた中学王者の復帰戦。

 

納得の走りは、2年ぶりと言う。

 

久しぶりのレース、フィニッシュ体勢

 

が早すぎたか、やや体勢崩すが、

 

気持ちは届いた。

 

そして吠えました‼

7月21日(A Bゾーンの華

 

国体選考会 第2日目7/20

 

日本選手権 2位と6位を迎えて 

成年女子 走高跳決勝

 

剱持早紀(長谷川体育施設)

 

 1m66

 

🏆日本選手権 三段跳2位

 

 13m02(0.0)

成年男子 砲丸投決勝

 

須田裕太郎(国士舘クラブ)

 

 16m08

🏆日本選手権 6位/16m52

触発の県高校最高記録

 

少年男子B 砲丸投決勝

 

小森直吏(身延高1)15m78

 

🏆県高校最高(従来15m14)

 

但し、小森は、この5kgで16m24の

 

県中学記録を持っている。

7月18日(花かおる

 

関東高校陸上4日目

 

➡「第4日目①」

6/17 関東第4日目

 

女子100mH予選2組

 

横森ひな(甲府第一3)

7月17日(Mile

 

関東高校陸上3日目最終

 

➡「男子マイル」

6/16 関東第3日目

 

男子4×400mR予選2組

 

霜田 陸(日大明誠3/4走)

7月16日(一騎当千

 

関東高校陸上3日目後半

 

➡「第3日目③」

6/16 関東高校3000mSC予選

 

2組 中込 空(巨摩3)スタート前

7月15日(雑感国選

 

国体選考会1日目7/14

 

万感の想いを載せて、届け‼

サラバ小瀬

 

少年男子A ハンマー投決勝

 

石山大悟(農林高3)

 

 48m02 PB

 

高校最後の小瀬でベストを更新した。

 

「教えてくれた三神先輩の記録を

 

越えることができた。感謝と、

 

うれしい気持ちでいっぱいです」

盟友IH組へ強烈なエールを

 

少年女子A 走幅跳決勝で、

 

西村わかな(駿台甲府高3)が、

 

駿台同僚・沖縄IH出場の小林杏樹

 

(3)と古屋日奈子(2)を押さえ、

 

見事な5m60台の跳躍を披露した。

補強の都留 翼ひらく

 

少年男子共通 110mH決勝

 

金子知樹(都留高2)

 

 14秒96(-0.9)PB

 

県高校総体決勝⑥16秒36、そして

 

関東高校予選⑥16秒61の金子が、

 

覚醒の走りで一躍 秋戦線の主役に。

挑んだ400で開眼

 

少年男子A 400m決勝

 

長田 士(駿台甲府高2)

 

 49秒62 PB(従来51秒30)

 

ケガで長期離脱を余儀なくされた

 

中学100m王者の長田。

 

補強中心の日々、挑み続けた情熱の

 

果てに、この日がやって来た。

 

グリコフィニッシュが染みる。

GPファイナル以来の400

 

少年女子A 400m決勝

 

古屋日奈子(駿台甲府高2)

 

 57秒85

 

志願の400と聞く。

 

1年1度 見られれば儲けもの。

 

沖縄IHに向けた調整期間、自重の

 

DNSかと思いきや、果敢に挑戦した。

デッドヒート2選 ①

 

少年女子A 100mH決勝

 

小林美咲(甲府昭和高2/手前)

 

 15秒11(-0.1)

 

牛山亜実(巨摩高2)

 

 15秒14 PB

 

両者譲らずの好レースでした。

デッドヒート2選 ②

 

少年男子B 走幅跳決勝

 

荻野聖也(甲府南高1/上)

 

 6m55(6回目)

 

川窪康生(駿台甲府高1)

 

 6m52(6回目)

 

気持ちのこもった6回目です。

7月14日(再びの茨城へ

 

国体選考会1日目

 

盛り上げていきましょう‼

棒高ピットにて、

 

小宮山拓海(甲府南高2/左)

 

三吉里緒 (巨摩高2/中)

 

小田切優也(甲府西高2/右)

 

バックスタンドに足を運んで下さい‼

届いた‼ 国体A標準

 

少年男子A 走幅跳決勝

 

赤井悠次郎(甲府工高3)

 

 7m23(+0.6)PB

 

🏆国体参加標準A(7m22)突破

感触を聞くと、

 

「ハマった感じは、ありません。

 

着地がヘタクソで課題です」

 

理想の着地は、ポンとひざ下が

 

伸びることだそうです。

自然発生的な盛り上げ隊です。

 

種目をこえ、学校をこえ、そして

 

学年をこえて赤井にエールを送った。

 

感動しました。

忘れられない大跳躍になりました。

7月13日(パシャ

 

関東高校陸上 続第3日目

 

➡「第3日目②」

女子走幅跳表彰台を狙う

 

河野もな(駿台甲府3/右)

 

廣瀬七彩(駿台甲府2/左)

7月12日(関東統一

 

関東高校陸上3日目

 

➡「第3日目 ①」

男子やり投 栄光のテッペン

 

①鈴木 凜(山梨学院2)63m56

 

無念の昨年7位から、一気に頂点へ。

 

※表彰台2位から6位は、全員3年生

 

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