私たちは山梨のスポーツを応援します。

 

 

 

 

      八ヶ岳パイ工房

 

9月17日(長良川

 

日本IC 第3日目(9/14)

 

Snapshot

女子三段跳予選

 

前年度王者 剱持クリア(筑波大4)

 

4年連続6位以内、3年連続の表彰台

 

(3位以内)が、かかっています。

9月16日(風林火山

 

日本IC 第2日目(9/13)

 

ふるさと選手Snapshot

男子砲丸投決勝

 

雨宮 巧(早稲田大4/巨摩高)

 

選手紹介の仁王立ちです。

都の西北は、28位 14m42

男子十種競技①100m

 

市川翔太(福岡大2/巨摩高)

 

九州IC王者として参戦です。

 

11秒70(-0.8)で発進。

第2日目、競技途中での開会式。

 

退場する剱持クリア

応援番長

 

前田匡蔵(九州共立大2/山梨学院高)

 

ひときわ大きな📢メガホンで、

 

大応援団のリーダーを務めました。

 

来年は、応援されます。

女子100m準決勝2組

 

青野朱李(山梨学院大1/山形)

 

 12秒13(+1.1)q

女子やり投決勝

 

24位 深澤葉月(山梨学院大/巨摩高)

        45m27

女子100mH予選4組

 

小林里帆(山梨学院大4/駿台甲府高)

 

 14秒37(-1.4)

 

「初めての日本IC、緊張しました」

予選6組

 

中島未貴(山梨学院大4/埼玉)

 

 14秒24(-0.6)

予選8組

 

田中陽夏莉(山梨学院大3/埼玉)

 

 13秒91(0.0)Q

男子十種③砲丸投

 

元 砲丸投日本記録保持者が、

 

市川にコーチします。

それを受けた2回目、記録を伸ばす。

 

なお、直前の走幅跳では、全体2位の

 

7m11(+0.3)の大跳躍で前進。

女子100m決勝

 

青野朱李(山梨学院大1/山形)

 

 12秒10(+0.7)

男子1500m決勝

 

飯澤千翔(東海大1/山梨学院高

 

          /神奈川)

 

 3分43秒07

 

強い‼ おめでとう 飯澤君‼ 

男子十種④走高跳

 

市川翔太 1m93クリアー

 

腰ヘルニアの不安からか、静かに

 

淡々と種目を進めていた市川。

 

この種目で、初めて弾けました。

 

高揚は、次の高さに作用しました。

1m96 1回目成功‼

 

マットで反転飛び降りの爆発。

 

全体4位の高さです。

1m99 3回目

 

非常に惜しい跳躍、頭を抱えた。

男子10000mW決勝

 

山本龍太郎(山梨学院大3/富山

 

       /右4)

 

 39分59秒51

 

鈴木勝治(山梨学院大3/茨城

 

       /右2)

 

 40分09秒83

 

近藤良亮(山梨学院大4/愛媛

 

       /先頭)

 

 41分00秒33

9月16日(われら陸上の花

 

天皇賜杯 第88回

 

全日本インカレ9/12~15

 

於:岐阜・長良川競技場

Who are We⁉

 

長良川競技場 淡墨桜モニュメント前、

 

左:小林里帆(山梨学院大4)

 

100mH出場「13秒台を出すまで、

 

やめられません」

 

右:山田美衣(同志社大4)

 

スーパーゼネコン・鹿島建設(株)に

 

就職内定。400m県高校記録保持者、

 

勉学と陸上を両立させました。

 

駿台甲府高陸上部の同期同志です。

剱持 選手宣誓の大役

 

大会第2日目に実施された開会式。

 

前年度女子優勝校(筑波大)の代表、

 

剱持クリア(4/山梨学院高)です。

9月9日(希望の轍

 

2019山梨陸上GP(9/8)

 

秋の陣開幕 新人躍動‼

少年男子B砲丸投(5kg)

 

小森直吏(身延高1)

 

 16m47 🏆県高校最高記録

 

(従来、自身の持つ15m78)

 

気合い十分の3回目の投てきです。

男子やり投

 

望月 昴(身延高2)

 

 61m14 PB(従来60m56)

 

トップ8の6回目、前投てき者・

 

百田國光(甲府工3)が投げた槍の

 

回収を待って最終投てきに臨んだ。

 

そのレインボーカラーの槍は、

 

低くライナー性の弧を描き50m

 

ラインを大きく越えた。

 

この日が引退試合の百田から、

 

槍が後輩に託された瞬間でした。

8月29日(有終の美

 

関東陸上 群馬満喫の銅

 

西村 激走・激跳・激投

女子7種総合得点(8/24・25)

 

③西村わかな(駿台甲府高3)

 

 4030点

 

走幅跳(8/23)、4継(8/23)

 

マイル(8/24)参戦したうえでの

 

混成エントリーだった。

 

砲丸投で失敗(本人談)したが、

 

200m(写真上)と走幅跳はダントツ

 

の1位で、最終種目800m(写真中)。

 

表彰式後、

 

小林杏樹(左)と矢部綾乃(右)の

 

盟友に迎えられる。

8月29日(積極策奏功

 

関東陸上 男子5000m銀

 

横内 先行、渾身のラスト‼

男子5000m決勝(8/25)

 

②横内晴人(韮崎高3)

 

 15分13秒42

 

序盤から先頭追走の2番手を進む。

 

終盤も単独2位をキープ、

 

3位集団とは15m差でラスト1周。

 

ホームストレート、三つどもえの

 

ラストスパートを制した。

 

県総体でマイルも走ったスプリントが

 

生きた。

 

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