私たちは山梨のスポーツを応援します。

 

 

 

 

      八ヶ岳パイ工房

 

10月20日(Attack

 

第34回 県中学新人陸上

 

 (10/16.17)

10/24 大会1日目

 

1年女子800m予選4組

 

戸澤瑠南(山梨学院)

 

 2分19秒52 🏆大会新記録

 

※従来 2分21秒97(2018)

 

決勝①2分27秒70

 

写真は、予選のスタートダッシュ

10月11日(月 届く

 

県高校新人 📷flash

 

➡「県高校新人⑫」

男子4×400mR決勝から

 

②韮崎

 

4走・入月誠ノ介(1)の

 

逆転ジャンプフィニッシュです。

10月10日(誇りあり

 

県高校新人 📷flash

 

➡「県高校新人⑪」

女子4×400mR決勝から

 

①駿台甲府

 

2走・エース 塩谷花音(2)

 

譲れないものがある、使命感の走り。

10月9日(土壇場力

 

県高校新人 📷flash

 

➡「県高校新人⑩」

男子走幅跳決勝から

 

小林竜士朗(甲府西2)

 

踏み切りが合わず苦戦した

 

前回王者。5回目も×で、ピンチに

 

追い込まれるも・・・

10月8日(大空に

 

県高校新人 📷flash

 

➡「県高校新人⑨」

女子走高跳決勝から

 

米山いおり(富士北稜2)

 

1m50に5人が挑戦する混戦を

 

制した。

10月7日(翔び立つ

 

県高校新人 📷flash

 

➡「県高校新人⑧」

女子やり投決勝から

 

越石莉子(都留興譲館2/上)

 

越石瑚子(都留興譲館1/下)

 

私たちは姉妹 ともに鍛えあい‼

 

二連覇、学業優秀の姉を追う。

10月3日(成長加速

 

県高校新人 📷flash

 

➡「県高校新人⑦」

男子200m予選から

10月2日(思い切りする

 

県高校新人 📷flash

 

➡「県高校新人⑥」

女子4×400mR予選から

 

名執真生(巨摩2/4走)

 

走破直後、砲丸投ピットに直行

 

しました。

 

前日も、4×100mR予選から

 

円盤投へ。過密スケジュールを

 

クールに消化しました。

 

見ていて本当に感心します。

10月1日(前へ

 

県高校新人 📷flash

 

➡「県高校新人⑤」

男子3000mSC決勝から

9月30日(ノーサイド 一丸

 

県高校新人 📷flash

 

➡「県高校新人④」

女子100m決勝 ワンツー

 

村松璃香(山梨学院1/右)

 

浦濱佳代(甲府南2/左)

 

喜び爆発の石和中出身コンビ、

 

いざ関東へ。

男子100m決勝 県代表3選手

 

由井 響(都留2/左)

 

田邊太一(都留2/中)

 

鶴田大貴(駿台甲府2/右)

 

互いの健闘を讃え、いざ関東選抜。

9月29日(1年 果敢

 

県高校新人 📷flash

 

➡「県高校新人③」

男子1500m決勝

 

笛吹1年 渡邉空羅(上/ 先頭465)

 

 レース序盤をけん引する。

 

甲府南1年 荻原悠生(下/ 中央173)

 

 残り450mで先頭をうかがい、

 

 ラストの鐘トップ通過。 

9月27日(ワンシーン

 

県高校新人 📷flash

 

➡「県高校新人②」

円盤投決勝を終えて

 

亀井 翔(上野原1)34m98

 

トップ8、3投連続ファールの

 

反省会でしょうか⁉

 

切り替えて、2日目の砲丸投でも

 

勝利、1年生2冠です。

1日目 13時 気温30°こえ

 

女子5000mW決勝の流しで、

 

お休み処になっちゃった給水所。

 

出発係に「早く戻るように」と、

 

促されました。

 

無邪気でよかったです。

9月26(Fight‼)

 

県高校新人陸上 📷flash

 

➡「2021県高校新人」

女子円盤投決勝

 

功力麻琴(甲府南2)30m05

 

最終投てきを終えて。

9月24日(つけー

 

県高校新人陸上

 

兄弟ワンツー

男子5000m決勝

 

内堀 勇(巨摩1/先頭/

 

 15分42秒43

 

内堀 柊(巨摩2/2番手/

 

 15分48秒20

 

「ここでつかなきゃ 2番じゃないぞ」

 

弟・勇が振り返り、兄を激励した。

 

うるわしき、兄弟レースでした。

 

③は、駒井元貴(甲府一/86)

 

 15分49秒90

9月24日(連覇

 

県高校新人陸上

男子100m決勝

 

由井 響(都留2/中央)連覇

男子5000mW決勝

 

松本涼介(身延2/先頭)

 

 28分49秒89 連覇

 

昨年①33分01秒67からの躍進

女子400mH決勝

 

城山愛衣(駿台甲府2)連覇

女子やり投決勝

 

越石莉子(都留興譲館2)

 

 36m37 連覇

 

昨年①29m69から、PBです‼

9月24日(W連覇

 

県高校新人陸上

 

2種目2年連続Vを讃える

110mH決勝

走幅跳 6回目の跳躍

2種目連覇

 

小林竜士朗(甲府西2)

 

110mH ①15秒34(-1.6)

 

走幅跳  ①6m70(-1.7)

 

「練習不足で不安だった。

 

走幅跳の6回目は、怖かったです。

 

逆転できて、ホットとしています」

9月22日(栄光の4冠

 

県高校新人陸上

男子4冠

 

由井 響(都留2)

 

100m ①10秒70(-0.9)GR 連覇

 

※従来 10秒74(2016年)

 

200m ①21秒57(+0.7)GR PB

 

※従来 21秒65(2013年)

 

4×100mR ①42秒02 4走

 

4×400mR ①3分27秒45 4走

 

写真は、マイルのラスト50m付近

女子4冠

 

城山愛衣(駿台甲府2)

 

100mH ①15秒85(-1.9)

 

400mH ①1分7秒72 連覇

 

4×100mR ①49秒24 4走

 

4×400mR ①4分07秒93 3走

 

写真は、マイル3走の序盤

9月21日(🌸大変良く

 

県高校新人陸上

 

 男子総合 巨摩「気合いだ」

 

 女子総合 甲府南「燃えよ今」

 

断トツ優勝で有終、

 

おめでとうございます‼

大会クライマックス

 

男子4×400mR決勝ゴール後。

 

厳しいレースのすえ、マイル関東

 

切符をアベック獲得。巨摩歓喜。

 

そして、男子総合優勝。

track&fieldを席巻

 

総合2連覇の甲府南。

 

最後のマイルでも関東を決めた。

 

アンカーは、浦濱佳代(2)

9月19日(純度100%

 

県高校新人陸上 開幕

 

無観客・無声援・残暑、

 

それでも風を感じながら‼

8月1日(夢実現

 

令和3年度 全国高校総体

 

第74回 インターハイ陸上

 

 於:福井9.98スタジアム

7/30 大会第3日目

 

男子砲丸投 決勝

 

①小森直吏(身延3)

 

  16m95 🏆県高校新記録

 

※従来、自身の持つ16m76

 

写真は、決勝1回目 16m00の投てき

上7枚、4回目です。

 

金字塔16m95‼

 

他の有力選手をねじ伏せた一投です。

県高校陸上史上初の日本人優勝

 

身延高旗掲揚に、日本一の笑顔を

 

見せる小森。

 

※2004年 第57回 島根IHで、

 

モグス選手(山梨学院大高)が、

 

1500mと5000mを制している。

7/29 大会第2日目 雨

 

(福井市に避難指示発令される)

 

男子100m 予選4組

 

①由井 響(都留2/上 中)

 

  10秒54(+0.8)PB

 

※従来、10秒72

 

準決勝2組 ③10秒74(-0.5)

 

予選トップタイムでの準決勝進出。

 

準決は、

 

「スタートを失敗しました。2歩目で

 

顔が上がってしまった。

 

緊張していたんだと思います」

 

若鶴が、羽ばたきました‼

 

リンク集