2月5日 17:00

 

日本ジュニア室内

 

女子ジュニア60mB決勝

 

③中田舞花(身延2)

 

7秒73

2月5日 16:30

 

日本ジュニア室内

 

男子ジュニア60m予選

3組 ⑦伴野雄高(甲府工3)

 

7秒22 予選敗退

5組 ⑤土屋拓斗(駿台甲府2)

 

7秒09 予選敗退

6組 渡邉陵(駿台甲府3)

 

7秒04 予選敗退

予選タイム9番手で、

 

A決勝進出を逃す。

 

※A決勝:7.56~7.72

 

 B決勝:7.73~

2月5日 15:30

 

日本ジュニア室内

 

女子ジュニア60m予選1組

 

①中田舞花(身延2)

 

7秒73

 

B決勝進出 16:50~

2月5日 10:30

 

山口華枝

 

3回目 5m25

 

ベスト8ならず

 

※8進出は、5m59以上でした。

2月5日 10:10

 

山口華枝

 

2回目 5m36

2月5日 9:50

 

日本ジュニア室内

 

女子ジュニア走幅跳

山口華枝

 

1回目 5m38

 

ここからです。

2月5日(雨の大阪

 

おはようございます。

 

日本ジュニア室内陸上

 

2日目です。

9時現在のアリーナコンディション

 

気温21.1° 湿度45%

 

山口華枝選手(駿台甲府高1)

 

9:30からの登場です。

16:45速報

 

日本ジュニア室内陸上

 

男子ジュニア三段跳 決勝

 

②横森友朗(韮崎3)

 

15m08

16:30速報

 

日本ジュニア室内陸上

 

女子ジュニア60mH B決勝

 

⑦三吉南緒 9秒04

2月4日(土)12:30速報

 

日本ジュニア室内陸上

 

大阪城ホール

 

 

女子ジュニア60mH予選6組

 

②三吉南緒(巨摩1)

 

8秒93  B決勝へ

1月28日(土)早朝5:30

 

野澤啓佑選手、寒中水行

 

世界陸上出場を誓う!

リオ五輪男子400mハードルに

 

出場(準決勝進出)した野澤啓

 

(ミズノ、巨摩高出身)選手が

 

甲府市・妙豊寺で水行を行った。

5時30分、境内の水行堂

 

妙豊寺・時澤豊見住職(中央)

 

吉田裕貴さん(手前、ふじざくら支援学校教諭、

 

円盤投げ県陸上選手権2006~2014覇者)

 

奥に野澤選手。

 

約10分間、冷水を浴びて身を清めた。

 

 

妙豊寺の寒行は昭和8年開山より毎年、

 

小寒1月5日から節分2月3日まで

 

早朝と夕方の2回水行をし

 

午後6時には檀信徒と共に読経や

 

お題目を唱えて祈願している。

水行を終えて、

 

野澤選手

 

「オリンピックより緊張したが、

 

最初の水を浴び吹っ切れて無心

 

になれた。

 

競技で良い記録が出た時は、

 

ゴールまで何も考えていない。

 

そんな状態に近かった。

 

気持ちもスッキリして

 

練習に臨めます」

 

 

1/29~2/4まで石垣島で

 

キャンプを行う。

 

「今年は世界陸上(8月・ロンドン)

 

の出場を目指します。

 

現在の状況を見つめ直して、

 

リオの時の気持ち以上に

 

強い精神で挑みたいです」

1月28日(笑顔の教室

 

「野澤啓佑選手講習会」

 

主催:山梨陸上競技協会

 

於 :山梨中銀スタジアム

 

対象:小学生(3年生~)

走る笑顔の伝道師

 

とにかく、みんな楽しそう!

かけっこの楽しさを体験。

1月28日(土)15:00速報

 

県高校新人駅伝

 

男子優勝 山梨学院

 

2時間14分34秒

 

※7区間42.195km

 

於:笛吹サイクリングロード

 

女子優勝 韮崎

 

 

1時間18分17秒

 

※5区間21.0975km

 

男女結果表

結果表.pdf
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10:00 男子スタート

 

18チーム(オープン参加3)

 

10:01 女子スタート

 

15チーム(オープン参加2)

1月15日(雪中駅伝速報17:00

 

全国女子駅伝

 

山梨 37位

 

2時間25分20秒

 

 

結果表

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明るく元気に楽しく

 

都大路を駆け抜けた「チーム山梨」

 

輿水 勝美監督

 

「1・2区は順当に実力を発揮した。

 

 総合順位は、力不足の一言です。

 

 出直しを図ります」

1区(6km)

 

小笠原 朱里(山梨学院高1)

 

西大路北野白梅町を力走。

 

9位で襷渡しの好発進。

2区(4km)

 

主将 飯野 摩耶(第一生命)

 

4年連続の2区を任され、

 

順位を2つ上げ3区に繋ぐ。

 

紫明通、雪中行軍。

最終9区(10km)

 

「チーム山梨」のアンカーは、

 

田中 花歩(第一生命)

1月14日(きらめきぐ)

 

全国女子駅伝 明日号砲

 

県勢オーダーリスト

1区(6km)

 

  小笠原 朱里(山梨学院高1)

 

2区(4km)

 

  飯野 摩耶 (第一生命)

 

3区(3km 中学生区間)

 

  名取 万記歩(櫛形中3)

 

4区(4km)

 

  髙橋 真以   (日本体育大2)

 

5区(4.1075km)

 

  山下 京香   (山梨学院高3)

 

6区(4.0875km)

 

  保坂 野恋花(東京農業大1)

 

7区(4km)

 

  小田切 愛優(韮崎高2)

 

8区(3km 中学生区間)

 

  大澤 菜々穂(甲府北東中2)

 

9区(10km)

 

  田中 花歩   (第一生命)

 

となろう。  

1月8日(ユキヤコンコン

 

第27回 チビッコ駅伝

 

「成績一覧表」

 

➡山梨陸上競技協会

5・6年生女子の部

 

第3区 区間賞

 

城山愛衣さん(中村塾A)の襷締め

5・6年生男子の部

 

第2区 区間賞

 

渡辺空羅くん(一宮町陸上スポ少A)

 

300m地点の力走。

1月8日(雪直前の小瀬

 

チビッコ駅伝 [速報②]

 

5・6年生男子の部

優勝 大国陸上クラブA 20分50秒

 

   ※完全優勝

 

ゴールは、石原颯太くん(第4走)

大国陸上クラブA

 

左から、※全4区間、全て1.5km

 

第1走:内堀 柊くん(大里小6年)

 

     5分00秒 区間1位

 

第2走:内堀 勇くん(大里小5年)

 

     5分25秒 区間3位

 

第3走:向山汐音くん(大里小6年)

 

     5分16秒 区間1位

 

第4走:石原颯太くん(山城小5年)

 

     5分09秒 区間1位

 

※1走➡2走は、兄弟襷です。

 

単独走になり、各自のベストからは、

 

10秒近くおそくなったが、

 

ライバルの一宮町陸上スポ少に

 

19秒の差をつけての完全優勝。

 

6年生、陸上続行。襷は中学へ。

1月8日(謹賀新年駅伝

 

第27回 チビッコ駅伝 [速報]

 

於:小瀬スポーツ公園

5・6年生女子の部

 

優勝 大国陸上クラブA 21分51秒

 

   ※完全優勝 大会新記録

 

ゴールは、萩原美優さん(第4走者)

大国陸上クラブAチーム

 

左から、※全4区間、すべて1.5km

 

第1走:橘山莉乃さん(大里小5年)

 

     5分21秒 区間1位

 

第2走:小池琉南さん(市川小5年)

 

     5分23秒 区間1位

 

第3走:小林己恭さん(国母小6年)

 

     5分52秒 区間2位

 

第4走:萩原美優さん(若草南小6年)

 

     5分15秒 区間1位

 

「単走で、ペースがむずかしかった。

 

 先導自転車を追いかけた」

 

第1区から先頭を譲らず、2位を

 

3分以上突き放す完全優勝。

 

練習は月・水・金の18時から、

 

約1時間半。大会が近いと、

 

土日も追い込む。

 

6年生2人、中学でも陸上志望。

1月5日(木)19:45速報

 

 

日本航空、初戦敗退

 

春の高校バレー・男子

 

日本航空1-2高川学園(山口)

1月5日(木)

 

第69回全日本バレーボール高校選手権

 

“春の高校バレー”

 

1/4 1回戦

 

増穂商0-2富山第一

「どんな状況でも慌てず平常心で。

 

これを徹底してきたのだが難しかった。

 

足元に落ちているゴミに気づかない感じ。。

 

完全に相手や会場の雰囲気にのまれていた。

 

そんな中、点を離されても諦めずプレー

 

していたことは素晴らしい。

 

勝たせてあげられず責任を感じます」

 

(辻監督)

 

 

序盤、瞬く間に6点をリードされる展開。

 

第1セットは富山が攻守に機動力を

 

発揮し、常に先行した。

 

第2セットも富山優勢は続いたが、

 

追いつきリードする場面も。

 

しかしその後ミスも重なり、

 

積み上げた得点は18に留まった。

 

日原麻優子(3)と二宮香菜(2)

 

ダブルエースのスパイクも

 

ことごとく拾われた。

 

 

 

限りなき前進。

 

この戦いを経験した1.2年生は

 

再びこの場で勝利を目指してください

 

増商バレー「剛毅果断」

二宮(2)のスパイク

キャプテン・井上紗映(3)

 

ダブルエースがマークされた分、

 

スパイクやサーブを決めた。

 

「皆を平常心で戦わせることが

 

出来ず悔しい。

 

後輩たちは必ずこの場所に

 

戻ってきて勝ってほしい。

 

3年間で仲間の大切さを学びました」

1月4日(水)19:45速報

 

増穂商、初戦敗退

 

春の高校バレー 1回戦

 

増穂商0-2富山第一

1月3日(火)13:50速報

 

第95回全国高校サッカー選手権大会

 

東京・駒沢陸上競技場 3回戦

 

試合終了

 

山梨学院 0-4 駒澤大高

 

1月3日(火)12:50速報

 

第95回全国高校サッカー選手権大会

 

東京・駒沢陸上競技場 3回戦

 

前半終了

 

山梨学院 0-3 駒澤大高

1月3日(火)

 

第95回全国高校サッカー選手権大会

 

東京・駒沢陸上競技場

 

1/2 2回戦

 

山梨学院 2-1 尚志(福島)

「1戦ごとに絆が強くなっている」(小林主将

 

 

逆転勝利でベスト16入りを

 

果たした山梨学院。

 

初戦に続きこの試合も相手が

 

優勢に進めた。山学は守って少ない

 

チャンスをうかがう。。。

 

これは、、山学のペースだと確信した。

 

 

試合を重ねるごとに培われた

 

カバーリングの意識、守備の連動、

 

それを行う集中力

 

守りのチームにとって、

 

先制されても逆転できたことは

 

かなりの自信に繋がったのではないか。

 

 

2戦を終え成長し続ける山学は

 

ベスト8目指し、本日3日12:05~、

 

駒沢陸上競技場で

 

地元・駒澤大高と対戦する。

またしてもこの男、FW宮崎純真(1)

 

後半2分先制された後に途中出場すると、

 

独特のリズムで攻撃のアクセントに。

 

小柄だが体の使い方が上手く、

 

前線でタメを作り流れを呼び込んだ。

 

後半9分、FW藤原拓海(3・11番)

 

とのコンビネーションから

 

右足コースを狙って同点。

後半21分、主将・MF小林友也

 

の逆転ゴール。

 

同点とした後から積極的に

 

前線に顔を出した。

守備のリーダー、草地勇輝(手前・3)

 

と大竹悠生(奥・3)。

 

お互いを信頼、高いカバーリング意識。

 

大竹はタイミング良い

 

オーバーラップも見せた。

躍進を支えるダブルボランチ。

 

10番相田勇樹(写真上・3)と

 

6番小林友也(写真下)。

 

圧倒的な運動量と粘りで

 

相手の芽を摘み前線へ配給。

 

攻撃参加もチャレンジし続けた。

 

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