3月1日(火)

 

第22回県男子ミニバスケットボール

 

新人大会 1回戦、2回戦

2月29日(月)

 

クロカン日本選手権Photo

市民クロカンの部

 

高校・中学女子2km

 

約500名のスタート

日本選手権 ジュニア女子6km

 

場内アナウンス「草原の格闘技」と、

 

言った瞬間の交錯。

 

世羅高と西脇工の接触※左端

Big Power Hillを駆けあがる

2周目※1周2km

森野純夏(山梨学院高1年)

吉住茜(山梨学院高1年)

正田渚(山梨学院高2年)

ジュニア女子6km 優勝

 

安藤富貴子(立命館宇治高3年)

 

19分43秒

ジュニア男子8km

 

Big Power Hillに挑む

Camel Hills(3つのコブ)を

 

攻める飯島圭吾

Sand Section(砂地)で

 

格闘する矢島洸一(山梨学院高1年)

八重畑龍和(山梨学院高1年)

シニア女子8km

 

サングラス率が高い

シニア女子8kmを制したのは、

 

阿部有香里(しまむら)

 

27分13秒

シニア男子12km

 

秦将吾(山梨学院大3年)

雨と風、ときどき雷鳴

 

秦と上田の並走

青山学院の包囲網

 

右に「山の神」神野大地

砂地でバラけた先頭集団

 

喰らい付く上田。

 

1009と1010、双子ですね。

 

1009は、優勝した旭化成の

 

市田孝。35分59秒

2月27日(福岡荒天)

 

クロカン日本選手権

 

於:福岡 海の中道海浜公園

ジュニア女子6km

 

卒業式を3日後に控えた島田美穂、

 

高校ラストランのクロカンを楽しむ。

 

※写真中央4140、山梨学院高3年

 

2年の正田、1年の吉住と森野も参戦。

 

島田11位、吉住40位、森野54位、

 

正田109位、三浦は欠場した。

 

※エントリー175名、出場124名

ジュニア男子8km

飯島圭吾(山梨学院高2年)

 

序盤から先頭グループを形成し、

 

8位入賞!※中央右3296

 

矢島134位、八重畑172位、

 

ともに山梨学院高1年。

 

※エントリー331名、出場289名

コースの難関、Big Power Hillを

 

背景に、飯島圭吾。

 

「クロカンは、自分に合っている。

 

 平坦よりおもしろい。この冬は、

 

 練習方法や食事を見直した。

 

 筋力トレーニングを取り入れたり、

 

 プロテイン摂取の仕方も工夫した」

 

トラックシーズンに向け、準備万端!

シニア男子12km

秦、上田の山梨学院大勢と、

 

駿河台大の平賀(韮崎高)が出場。

 

秦11位、上田12位※同タイム着差あり

 

平賀25位。

 

※右端が上田、中央左に秦

 

エントリー59名、出場41名

上田健太(山梨学院大2年)

 

千葉クロカンで2位入賞し、

 

3月12日、イタリアで開催される

 

世界大学クロスカントリー大会に、

 

日本代表として選出された。

2月18日(春呼ぶ援舞

甲府工業應援團による、

 

春の舞「第十回 援舞」開催迫る。

 

第64代見納めの應援発表会である。

 

観桜会ならぬ「観應援」が春を呼ぶ。

 

2月22日 甲府市総合市民会館、

 

開演18時、入場無料。

 

春よ来い!

2月17日(高校総体

 

平成28年度 県高校総体

 

「5/11開会式」応援場所決定!

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※本日開催の山梨県高等学校応援連盟

 

第3回総会において抽選された。

2月17日(三々七拍子

山梨県高等学校応援連盟

 

表彰式(会長賞・理事長賞)

 

於:かいてらす

「頑張る人を応援する」

 

高校3年間を、応援活動に捧げ、

 

会長賞・理事長賞を受賞した面々。

先輩の受賞に、はなむけのエール

 

6校の1・2年が合同で讃える。

 

応援団の意志を継ぐ後輩。

白袴りりしく

 

上野原高校応援団 副団長

 

左:西川星夏(上野原西中出身)

 

右:佐藤恵理菜(富浜中出身)

 

「最初は声が小さく、震えた。練習は

 

厳しかったが、全校一致団結の

 

野球応援が思い出深い。

 

応援で負けないを合言葉に、

 

本気で頑張った。みんなで勝ち取った

 

勝利は、私たちの宝です」

2月15日(友引

県中学陸上 砂浜合宿

 

➡「2016砂浜合宿あと1回」

2月14日(春一番

 

第32回 県中学校ラグビー

 

新人大会 決勝

 

於:山梨学院大ラグビー場

 

午前11:30 キックオフ

荒れた天気➡「荒ぶる魂」

展開力に勝る吉田が接戦を制す!

 

20分ハーフの前半は、吉田の一方的

 

ペース。徹底したバックスへの展開で、

 

2トライ。吉田の走力が光った。

 

後半、季節部・春日居が意地をみせる。

 

個の突破力を生かしゲインを図る。

 

連続トライで、一時は12-10の逆転。

 

しかしその後、吉田の継続ラグビーが

 

爆発。春日居を突き放した。

3回目の優勝、吉田中学校。

 

佐藤弘志主将

 

「チームワークを大切に、みんなで

 

鍛えてきた。厳しい試合だったが、

 

乗り越えた」

見せ場たっぷり、春日居中学校!

 

小林大夢主将

 

「次は、勝ちます」

2月13日(春呼ぶ合宿

 

山梨中学校陸上競技

 

三保選抜合宿(13~14日)

 

於:静岡 三保砂浜海岸

中学「チーム山梨」合同合宿

31校約100名の選抜合宿に密着した。

 

強くなるために、合言葉は、

 

「心の限界をぶち破れ!」

2月10日(玉幡讃歌)

初優勝!おめでとう!

最終5区アンカーは河口紗楽(2年)

 

5区2.90kmを11分02秒でカバー

 

総合1位のテープを切る!

 

タイム43分53秒※2位と50秒差

部対抗の部も制した玉幡!

 

強さの舞台裏!

県中学駅伝の頂点に立った玉幡。

 

強さの秘訣は、この3年間の学校体制

 

にあった。冬場の体力作りを目的に、

 

水曜と金曜日に、運動部合同の朝練

 

で、3km走を実施、継続してきた。

 

学校ぐるみ、運動部ぐるみの

 

取り組みと実践が実を結んだ。

関東近県の県外勢は、確かに、

 

強かった。あの「動き」を肌で感じ、

 

学び取ったはずだ。山本専門部長は、

 

「一歩でも近づくよう頑張る」と、

 

総括した。そう、一歩一歩!

 

挑戦は、美しい。

2月10日(水)

 

EKIDEN FOR TOMORROW

女子4区

2月9日(火)

 

中学新人駅伝・男子

 

☛「2016中学新人駅伝・男子」

2月9日(続 中学新人駅伝)

 

EKIDEN FOR TOMORROW

2月8日(まだまだ)

 

EKIDEN FOR TOMORROW

2月8日(事始め)

EKIDEN FOR TOMORROW

中学新人駅伝から一夜が明けた。

 

関東近県から、女子39チーム、

 

男子36チームがエントリーした。

 

今年12月、関東中学駅伝が8年振りに

 

山梨県で開催される。

 

櫛形総合運動公園が舞台となる。

 

過去最多の出場校による、

 

「明日のための駅伝」

2月7日(陸上愛)

 

EKIDEN FOR TOMORROW

2月7日(日)

 

県中学新人駅伝

 

結果表

H27新人駅伝女子・県内学校対抗の部・結果.pdf
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H27新人駅伝男子・県内学校対抗の部・結果.pdf
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9:45 女子スタート

女子・県内学校対抗の部

 

優勝 玉幡中駅伝部 43分53秒

 

左から、

 

1区:内田朱夏(2年)

 

2区:大勝聖花(2年)

 

3区:清水美琴(2年)

 

4区:小澤萌絵(2年)

 

5区:河口紗楽(2年)

 

11:00 男子スタート

男子・県内学校対抗の部

 

優勝 櫛形中駅伝部A 51分55秒

 

左から、

 

1区:横内晴人(2年)

 

2区:伊藤優津樹(2年)

 

3区:東條拓海(2年)

 

4区:樋泉侍音(2年)

 

5区:三枝和貴(2年)

 

6区:村松圭(2年)

 

2月6日(櫛形13時)

 

第27回 県中学新人駅伝

 

明日、号砲!

 

於:櫛形総合運動公園

兼 第12回関東近県中学新人駅伝

 

女子スタート 9:45    5区約12km 

 

男子スタート 11:00  6区約16km

 

平成28年度の第25回関東中学駅伝が

 

山梨開催となる。ゆえに、過去最多の

 

チームがエントリーしている。

 

女子118、男子160チームが、

 

タスキをつなぎ、

 

ここ櫛形を駆け抜ける!

 

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