7月18日(若草もえゆく

 

鹿児島特別国体 選考会

 

 少年男子A100の収穫

少年男子A100M決勝

 

清水陽翔(駿台甲府高2)

 

 10秒68(+0.8)

 

🏆国体B標準10秒68 JUST

内藤壮太(駿台甲府高2/右)

 

 10秒88

 

笠原拓海(都留高3/中)

 

 10秒92

 

三浦悠太(日川高2/奥)

 

 10秒94

7月18日(Heat up

 

鹿児島特別国体 選考会

 

  少年男子共通800m

 

「待ってよフェリックス君」

※なんと!400m通過54秒

 

1分52秒54の記録をもつ渡邉が

 

食らい付く。追う石戸谷。

少年男子共通800mタイムレース

 

フェリックス ムティアニ

 

 (山梨学院高1)

 

 1分49秒05 🏆県高校国際記録

石戸谷亮羽(山梨学院高2/右)

 

 1分52秒63

 

渡邉空羅(笛吹高3/左)

 

 1分53秒00

 

共に🏆国体B標準1分53秒68突破

7月18日(健在のランバード

 

鹿児島特別国体 選考会

 

 400H 野澤(チームミズノ)

 

貫禄の標準突破‼

成年男子400MH決勝

 

野澤啓佑(チームミズノ)

 

 51秒12

 

🏆国体B標準51秒22突破

山本 武(愛知教育大 院2/右)

 

 51秒85

 

巨摩高後輩の山本が駆け寄る。

 

また、早稲田大競走部OBとして

 

由井への熱いメッセージを体現した。

7月18日(燕脂の凱旋

 

鹿児島特別国体 選考会

 

 鮮烈 の疾走100M

 

由井(早稲田大1/都留高)

 

🏆国体A標準突破

成年男子100M決勝

 

由井 響(早稲田大 人間科学部1

 

        /競走部所属/都留高)

 

 10秒41(+1.9)PB

 

🏆国体A標準10秒47突破

 

※従来ベスト 10秒52

 

神谷翔矢(山梨大4/中京大中京高)

 

 10秒46

 

🏆国体A標準突破

②神谷とガッチリ握手

競走部スローガン

 

「試合を支配」を見事に実践です。

7月18日(暑中見舞

 

鹿児島特別国体選考会

 

 (7/17)厚別から特別へ✈

 

入月(韮崎高3)300mで

 

🏆県高校最高記録更新

※130m付近

※150m付近

※コーナリング160m付近

少年男子A300mタイムレース

 

5組(成年男子混じる編成)

 

入月誠ノ介(韮崎高3)

 

 33秒46 🏆県高校最高記録樹立

 

※従来、34秒29(2022/自身)

 

🏆国体A標準33秒67を大きく突破‼

落合 倫(韮崎高3)の祝福

スパイク一新

 

IH決戦の地、札幌厚別公園競技場に

 

乗り込みます。

7月15日(ここから‼

 

全中通信県大会 📷flash

 

➡「県中学通信②」

1年女子100m決勝フィニッシュ

7月14日(また明日‼

 

全中通信県大会 📷flash

 

➡「県中学通信」

3年女子100m予選5組

 

芦澤美玖(甲府北東)

 

スタート失格してしまいました。

 

総体、期待します‼

7月13日(M-magic

 

関東高校陸上 📷flash

 

➡「関東高校陸上⑧」

4日目(6/19)

 

男子三段跳決勝 トップ8紹介

 

5位通過 長谷川湧汰(甲府南3/上)

 

4位通過 梶山佑生(甲府南3/下)

 

そして、2人とも北海道IHへ‼

7月12日(百景

 

全中通信 県大会

 

 各学年100mゴール

3年男子100m決

 

雨宮剛生(山梨南)

 

 11秒49(-0.1)

3年女子100m決勝

 

荻 亜祐美(石和)

 

 13秒34(-0.4)

2年男子100m決勝

 

髙田知希(石和)

 

 11秒70(+0.6)

2年女子100m決勝

 

仁科希來(櫛形)

 

 13秒03(+0.6)

1年男子100m決勝

 

中田幹太郎(玉穂/奥)

 

 12秒51(+1.2)

 

岡田舟右(若草/手前)

 

 12秒53

1年女子100m決勝

 

島村莉央(韮崎西/右)

 

 13秒57(+0.4)

 

武田紗葉(駿台甲府/左)

 

 13秒57

 

※同タイム 着差あり

7月12日( HOPE

 

全中通信 県大会

 

 男女の幅で好記録‼

共通男子走幅跳決勝

 

岡田悠希(城南3)

 

 6m49(+1.4)PB

 

※従来ベスト:6m24

 

※全中参加標準記録:6m55

 

「ファールが多かった。ちょっと

 

攻めすぎました」

 

共通走高跳と併せて2冠達成。

共通男子走幅跳決勝

 

高野大翔(甲府北3)

 

 6m29(+1.5)

共通女子走幅跳決勝

 

仁科希來(櫛形2)

 

 5m34(+1.2)

 

※全中参加標準記録:5m45

 

2年100m、共通4×100mRも

 

優勝して3冠に輝く。

共通女子走幅跳決勝

 

奥村望叶(塩山2)

 

 5m27(+1.9)

7月10日(ニンジニアへ)

 

全中通信 県大会

 

3年男子100mで‼

大会1日目(7/8)

 

3年男子100m準決勝2組

 

中込直幹(敷島3)

 

 11秒17(-1.0) PB

 

🏆全中参加標準記録突破

 

(標準記録:11秒20)

 

※従来ベストは、11秒44

 

(昨年の県中学総体)

 

序盤の前傾、30m過ぎからは、

 

力みの無い上半身の動きと、

 

高速ピッチで中盤を制し、

 

流れるような走りで駆け抜けた。

 

「準決勝は、強い仲間が多かったので

 

頑張りました。正直、記録には

 

自分でも驚いてます」

決勝はアクシデントで途中棄権

 

「試走の時、右ひざ裏がピキッと

 

来ていた」

 

30m過ぎ、リタイアした。

7月10日(Amazing

 

第69回 全中通信 県大会

 

(7/8.9)

 

🌸全国大会標準記録突破

1日目(7/8)

 

共通男子400m決勝

 

佐藤悠雅(小淵沢3)

 

 52秒02

 

予選6組 ①51秒14 PB

 

 🏆全中参加標準記録突破

 

(標準記録:51秒60)

 

徳島県小松島市出身、北杜市拠点の

 

アメージングアカデミー

 

(ジュニアユースサッカー)に

 

単身留学、寮生活で小淵沢中に学ぶ。

 

「一応、キャプテンやってます」

 

センターバックが見事ゴールを

 

決めた‼

2日目(7/9)もAmazing‼

 

共通男子800m決勝スタートです。

 

佐藤悠雅(小淵沢3)2レーンから

 

キックオフ。

400mを55秒で通過。

後続を大きく引き離し

 

最後の直線へ。

共通男子800m決勝

 

佐藤悠雅(小淵沢3)

 

 1分59秒13 PB

 

🏆全中参加標準記録突破

 

(標準記録:2分00秒50)

 

2日連続の2種目「標突」です‼

7月7日(青春の日々

 

関東高校陸上 📷flash

 

➡「関東高校陸上⑦」

大会 第4日目

 

女子100mH予選 4組

 

4レーン 妻木恵恋(甲府城西2)

 

じゃんけんジャンプでGO‼

7月6日(笑顔のマイル

 

関東高校陸上 📷flash

 

➡「関東高校陸上⑥」

大会 第3日目

 

巨摩のマイルメンバー

 

(2走~4走)です。

 

息の合ったsmile試走を披露。

7月2日(元気よく7月

 

第37回 県高校学年別

 

 3年 締めくくり、

 

 1・2年 秋新人戦に向け

 

それぞれの盛夏と成果。

中学・高校と世代をけん引した

 

村松璃香(山梨学院3/石和中/左)

 

落合 (韮崎3/玉穂中/右)

 

仲良く、少年女子300mスタート

 

地点に向かう。先頭入場です。

少年男子A100m決勝

 

(10組タイムレース)

 

笠原拓海(都留3)

 

 11秒24(-1.8)

 

有望2年②三浦(日川)、③佐野(駿台甲府)

 

を退けフィニッシュ‼

少年女子B100m決勝

 

(4組タイムレース)

 

上嶋美夕(甲府南1/玉穂中)

 

 12秒67(-0.4)

 

県中学総体短距離女王、

 

5月県高校総体時から一変、

 

堂々の主役に躍り出る。

少年女子共通走幅跳決勝

 

村松璃音(甲府東1/甲西中)

 

 5m17(+1.1)

 

県高校総体から90cm伸ばす‼

少年男子B走幅跳決勝

 

西村友希(都留1/都留第一中)

 

 6m92(+2.0)

 

少年男子B110mH優勝、

 

4×100mRアンカーの大暴れ。

 

トワ君が言っていた、

 

「ユウキ ヤバい(凄い)よ‼」

6月30日(傘と氷

 

関東高校陸上 📷flash

 

➡「関東高校陸上⑤」

大会 第3日目

 

女子800m決勝(12:30~)

 

手厚いサポートを受け、

 

小池琉南(甲府南3)が向かいます。

6月29日(過酷な+2

 

関東高校陸上 📷flash

 

➡「関東高校陸上④」

大会 第3日目(6/18)

 

男子800m予選を終えて

 

有力県勢が超激戦800m予選に

 

臨んだ。3組2着+2条件の決勝進出。

 

最終3組雨宮優悟(甲府東3/左/

 

1分52秒87 PB)が+2で見事に

 

決勝進出を果たした。

 

祝福したのは、1組石戸谷亮羽

 

(山梨学院2/右/1分52秒90 PB

 

+2救済の3番手だった。

 

眺めの良い光景でした。

6月28日(感動ピッチ

 

関東高校陸上 📷flash

 

➡「関東高校陸上③」

女子棒高跳決勝

 

負傷してもなお、ピッチに立つ

 

白倉寧々(甲府南3)

 

「試練をくぐり 強く生き

6月27日(いざわが友よ

 

関東高校陸上 📷flash

 

➡「関東高校陸上②」

大会第2日目

 

県勢の先陣を切ったのは、

 

9時30分競技開始の女子円盤投決勝。

 

県総体1位、尾形葵衣(上野原3/中央)

 

の出陣です。招集所への送り出し一行。

女子円盤投決勝

 

振り切れました‼

 

尾形葵衣(上野原3)29m51

 

※その3回目のフィニッシュ

 

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